とこが生理痛が重かったり、月経の状態(レバー状の物が。。とか)がよくないのでは?と自分で思い、 基礎体温がしっかりしていなかったり。自分の体が赤ちゃんを作るにベストな状態じゃないのでは?と思い、 いいよ!と言われるものを試してみました。 薬ではないので、絶対に効くなどというものではありません。即効性のあるものでもありません。 でもとこは、少しずつでも体をいい状態にしていきたい。と思って飲み始めました。 参考になれば嬉しいです^^ 【とこが実際に試してみたアレコレ】 ![]() ☆★命の母★☆ 今では更年期の薬のように売っているのですが、もともとは、大正から昭和にかけて、日本は戦争の激化が進み、「お国のため」に女性は子供を産み 増やす事を強要されるようになります。 結婚しても子供が産めなければ一方的に離縁される時代、子供を産むことが女性の義務とされていました。 なかなか妊娠しない女性は藁にもすがる思いで「命の母」を服用し、多くの女性が子宝に恵まれました。 この頃命の母は「子宝薬」と呼ばれ大変な評判となり、多くの人々から感謝されました。評判は急速なスピードで広がり、親から娘へ受け継がれる薬として、女性には欠かせない存在となったようです。 女性に必要な選定された13種類の生薬と各種ビタミンが成分なので、安心です^^ ※とこは書いている分量の半分を毎日飲んでいました。冷え性が楽になったのを実感できました^^ ☆★マカ★☆ マカには女性ホルモン、男性ホルモンなどの生殖機能に作用するホルモンのバランスを整える働きがあります。 女性の場合、精神的・肉体的ストレスによって、ホルモンバランスが崩れると、生理不順や排卵障害を引き起こし、 不妊の原因となります。そこで、マカの有効成分が脳下垂体に働きかけ、ホルモンバランスを整えてくれる為、 マカはお奨めです。また、不妊の原因はなにも女性だけにあるものではありません。男性にとってもマカは 「天然のバイアグラ」といわれるような効果があります。 マカに含まれる成分が精力を高め、精子の量を増やしてくれます。マカは妊娠したいご夫婦にお奨めです! ※とこは夕飯の後だけ(1日1回の服用)飲んでいました。 ☆★亀や婦人薬★☆ 亀や婦人薬は、古くから漢方の原料として用いられている和漢の生薬を配合した薬で、俗に「血の道の薬」といわれ。 ■血の道について■ 一般には更年期障害を血の道といいますが、血に関係のある病気の症状「月経前後、月経中、産前、産後、流産、 人工妊娠中絶後、更年期前後などにみられる精神、神経、ホルモンの乱れ」をいいます。また更年期障害には 次のような症状が多くみられます。のぼせ、頭痛、めまい、耳鳴り、肩のこり、冷え性。 精神的症状としての興奮、憂うつ、不眠、不安、神経衰弱、ヒステリー。 ホルモンの乱れとして、月経不順、子宮に不正出血が起こったりすることがあります。 卵巣機能の低下により、顔のシミ、ソバカスが増えたり色が黒くなったりします。 ※成分的には命の母と似ているかもしれません。とこは、月経痛が辛かったり、いつもと違ったカンジだったりしたら、 常備薬的に持っていて、お茶として飲んでいます。初めて飲むときはおそらく漢方臭さにぐほぉ〜〜〜><! っとなるかも・・・・・漢方〜〜ってカンジの効きそうな味ですw。 |